偶然日記

いまのテーマは愛と適切な距離感♡

臨床心理士さんとの心理面接でかえってメンタル悪くなった

広大病院の臨床心理士の岩田尚大さんは「焦ってない?」をしょっちゅう言ってくる人で、

私が何かに興味を持ったり習い事を始めたり本の紹介をしたりすると「焦ってる」と躁認定。

わたしも真に受けて、だからハーブとか書くこととかストレッチとか、好きなことするのやめたら鬱になってしまいました、

 

まいしゅん「死のう」って考える状態です。感情もないです。

岩田尚大さんは移動されるそうです。もうお話しできません。エゴサーチして、これを見てもらえたらいいなと思います。

 

いままで話を聞いてくれたことは感謝しつつも、やはり上から目線だったり、わたしの自虐に馬鹿笑いしたり、私が興味を持ったことも「躁状態」「テンション高い」などと否定したり(私は双極性障害ではありません)、向こうに悪気があったかどうかは別として、

ほんとうの気持ちを素直に話せない否定される関係性だったことは確かです。

 

改善していただけることを願います。そしてこれを読んでいただけたなら、なんらかのリアクションをください。