偶然日記

いまのテーマは一対一の人間関係。

ゆメモ

今日見た夢の覚書

クエチアピンっての飲み始めたら夢の中だけ血気盛ん。

 

・・・・・・・

広島駅までお父さん送ってくれる

広場 大きな木

遠くの木のテーブル 突っ伏して寺門さん泣いてる

寺門さんの泣いてる声に合わせて広場の木もうごく

「わたしも自然に触れなきゃいけないんだ」

 

広場 あたりにはたくさんの白いテーブル

ひとつには寺門さんの店で相席になったおばさん

やたらひとりで感嘆しながら黒いノートパソコンいじってる

 

ほかの白いテーブル

知らないおばさん2名

「すいません……」という声がするのでそちらのほうを向くと道順を聞いてくる。

見せてきたチケットには寺の名前と「夢のあとち」みたいなイルミネーションの場所。

どちらも知らない場所なのでそばにいたお父さんにバトンタッチする。

 

お父さんはしたくなさそう。コミュニケーションが苦手なのだ。どもりながら道順を彼女に教える。

わたしはそれをどこかでうれしく思っている。

それが原因なのか、お父さんと激しく言い争いになり、

お父さんが1100円を渡し、

「これでタクシーで帰りなさい」という。

もうタクシーは来ている。

 

せっかく広島駅まで出てきたんだからコンビニか何かよりたかったなー

と思いながらしかたなくタクシーに乗る。

タクシー運転手やばいやつ。名前のところ見たら「加用」(でもこれは別の人の名前)

ススだらけの灰皿磨きながら手放し運転。

 

これ以上こいつのタクシー乗ってたらやばい。

道路の真ん中で、車ビュンビュン走ってる中で「降ります」宣言。

止めてもらい、ノートパソコンの入ってるかばんなどやたら荷物多いけど降りようとする。後ろからどんどん車来る。